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Author:負け犬仮面
負け犬の中の負け犬。バル鯖王国で負け犬といえばボクのコト

仮面をかぶったイケメンだけど仮面を外すとイケメンじゃなくなるらしい

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パンドラサーガでの思い出(①)
昨日、ふと気づくと朝の5時だった。こんにちわ、やるやる詐欺の男、負け犬です☆

20日に更新予定だった最終回でございます><

19日に休止記念指揮を執らせていただきまして、好き勝手した上に就活中で忙しいヤツとか、飲み会してたの途中で抜け出して参加してくれたヤツとかがクラメンにいてくれたり、果てはクラン以外でも仕事むりやり早めに終わらせて駆けつけてくれたヤツなんかもいてくれちゃったりなんかしたりして、ボクはもう感無量でした。ここまでされるとちょっと泣いちゃいますよね☆

みんなホントありがとう!


さて、今回はボクの思い出話にお付き合いください☆

今から約3年前、リア友8人でパンドラを始めたボクは、仲間の一人が王国に所属したコトもあり、全員で王国へ。ニールシュタット平原でセグロジャッカルに追われたりしながら、「ココはオレが食い止める!お前ら先に行けええええ!」的展開を地で行くドタバタ劇を繰り広げ、何度も何度も失敗しながら王国にたどり着きました。
その後、3次職実装に伴い、知性振りのエンチャを作ってしまって絶望した仲間などもいて、一人、また一人とパンドラを離脱していきました。思えば王国に所属する時が8人でパンドラをプレイしていた中で最高の盛り上がりだったなぁww

その後、ボクはAhiruと爽乃という二人と出会い、そちらと遊ぶようになり、リア友たちは中央広場で転売erと化し、後に、「オレたちの戦場は中央広場だ!」との迷言と共にクラン「㈱露店オンライン」を結成。PVPメインのゲームで商人と化していきました。

さて、一方ボクはというと、Ahiruや爽乃を含めたゲーム内の友人が増えていき、そちらと主に遊ぶようになっていました。

癒し系という言葉ではもはや生ぬるいほどの爽乃の人柄にホッとさせられながら、まったりとプレイしていたある日のコト。ボクは未開でエディマに出会います。

そこでクラン「5年2組」に誘われ、加入し、ついでに当時交友のあったグラドから「サブキャラでイイから」という条件で負け犬おじさんをクラン「聖王国騎士大隊」に所属。

どちらも新興のクランの部類ではあったものの、ちょうど成長期にさしかかっていた5年2組といまだ新規の多い黎明期であった聖王国騎士大隊では雰囲気も異なり、5年2組では新人、聖王国騎士大隊では兄貴分という、ビミョ~な立場の違いを楽しんだものですww


クランに所属し、それまでまったりとプレイしていたボクの環境は大きく変化しました。戦争というコンテンツに手が伸び始め、新人の育成というコトも行うようになりました。
そのうち、聖王国騎士大隊はクラマスだったグラドが鬱病になってしまい、解散してしまいましたが、5年2組は戦争において重要なポストを任されるようになっていきます。


そんな中、Ahiruが多忙でINできなくなり、ボクは1人になってしまった爽乃とよく2人で遊ぶようになりました。正直にいえば、当時ボクは爽乃がいたからINしていたし、爽乃と遊ぶためにINしていました。

それほどボクの中で重要なウェイトを占めていた爽乃が引退を決め、別れを告げてきたとき、オンラインゲーム上でのみのつながりでありながら、ボクは本当の友人との別れのときのように涙があふれて止まりませんでした。



心にぽっかりと穴が開いたようというか、パンドラでの方向性が見つからなくなってしまっていたボクでしたが、その頃、5年2組ではキドが戦争の指揮官をするようになっており、キドの背中を守るため、キドと共に戦うためにボクはパンドラを続けていくコトを決心しました。

そして、戦争に深く接していくうちに、いつしか戦争指揮官に憧れるようになっていくのでした。




というところで、ちょっと長くなってきちゃったんで、最終回は3部作くらいの構成というコトで、いったん区切り!ww


こんな感じでぐだぐだと話していくのですが、興味のある方はもう少しお付き合いいただければ幸いです^^;

それではみなさま、ご縁があればまた「近いうちに」お会いしましょう^^ノシ
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