負けられない戦いがそこにはあるような気がする
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負け犬仮面

Author:負け犬仮面
負け犬の中の負け犬。バル鯖王国で負け犬といえばボクのコト

仮面をかぶったイケメンだけど仮面を外すとイケメンじゃなくなるらしい

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RE:ゼロから始める異鯖生活()
さてさて。みなさん3連休ですか?奇遇ですねボクも3連休です。どうも負け犬です。 
前回、次回はファル鯖王国と帝国の様子についてと書きましたが、なかなか他国の様子は見えてこないですね。というか、人数の増減が日によってありすぎて誰が誰のサブかもよくわからない(; ̄ェ ̄)

 というわけで、閑話休題。本日はバルとファルでのスタンスの違い、についてです。 
まずそもそも、ボクがファルで復帰した目的は、バルでの「負け犬仮面」というキャラクターからの脱却です。自分で言うのもなんですが、ボクはバル王ではそこそこ名の知られた存在でした。戦争での指揮、新規プレイヤーへの支援、和をもって尊しとすべしを信条にプレイしていました。
しかしそうしているうちに、自分がやりたくてこの役回りをやっているのか、やらされているのか、それがわからなくなってきました。自分や周囲が作った「負け犬仮面」というキャラクターが重荷となっていました。 

そんなこんなで、とある人から誘われたのがきっかけでファルで名前を変え姿を変え、新しい仮面を被り誰も知らない世界でのリスタートをきりました。自分のコトを誰も知らない中、誘ってきた人にも秘密のまま、自分という人間が受け入れられるのか。指揮をするから必要なんじゃない。クラマスだから必要なんじゃない。それは自分の価値の再評価のための旅でした。
ファルでの生活がスタートし、わりと早々にボクが「負け犬仮面」であるコトは周囲にバレるわけですが、ある程度の信頼を得てからの身バレだったので、自分としては満足のいく結果となりました。ただ、出来ればボクはリスタートしていますので、「負け犬仮面」とは別人であると、そう考えて欲しい。それを共にプレイする方々にはお願いをしたいと思います。

 それでは、長くなりましたので今日のところはこのへんで。みなさま、ご縁があればまたお会いしましょう。さようなら^^ノシ
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こっそりやっていきましょう
さぁさぁみなさんこんにちわ。負け犬です。みなさんお元気でしたか?ボクはいつでも元気です。

知っている方も一部いらっしゃいますが、ファル鯖でちょこちょこ遊んでいます。パンドラサーガもサービス開始からはや8年以上、ボクのパンドラ歴も8年というコトです。恐ろしいですねえ。
それだけ経つとさすがにクラン数もプレイヤー人口もずいぶん減ってきてしまいました。寂しい限りです。

そんなこんなで、今回は残っているファル鯖クランの個人的印象を語っていきましょう。あくまでも個人的印象です。実際とは大きく違うと思います。

今回は連合

黒雪
公認バトルマスターNISSINさんがクラマスの対人狂クラン。NISSINさんの唯我独尊ぶりが目立ちますが、不思議と人を惹きつける感覚・・・エリスブールを思い出します。アイツ元気かなぁ

RallosZek
前衛めっちゃ多い。単独で塔を落としたり、指揮官としたらとても使い勝手が良い。黒雪と肩を並べるファル鯖の強豪クラン

PeaceMaker.
誰がクラマスかよくわからない。誰もがクラマスを名乗るのを嫌がる、ある意味恐ろしいクラン。プレデリカさんがバル鯖の友人をよく勧誘して引っ張ってきている。

め組
耐久4天王のりんぐさんと最近Lvがカンストしたえどりんさんが主なメンバー。他だれでしたっけ

ふんばり温泉
スカイプ嫌いな方が多いクラン。セイロンさんやナルヤさんは普段話しても陽気な方々ではありませんが、よく2人で狩りにこっそり行ったりしています。仲の良さを感じます。

CheckMate!
もはやざっくすさんのソロクラン。まさにクラン消滅までチェック☆メイト
・・・ざくさんはずっと他の方たちを待っていますよ。

虐殺!パンツの穴
マツカさんを中心とした、(クラン名のわりには)大人しい人が多いクラン。マツカさんの時折見せる不思議な感覚や価値観は、やはり外国育ちという環境が影響しているのでしょうか。

ポン!deライオン
あいよさんのソロクラン。何かお願いすると「あいよっ!」と威勢の良い返事が返ってきます。どれくらいのムチャ振りまで快く返事してくれるんでしょう?ワタシ、気になります。

番外編
リミットブレイク
外国人クラン。狩り、エルベド等での対人戦を非常に愛している一方で、ゼロット、2国戦以外の戦争には参加に二の足を踏んでいる。彼ら曰く、「日本人に嫌われると通報されBANされるので、戦争はキケン」だそう。メンバーのほとんどはインドネシア人。


次回は王国か帝国のクランについて私見を書いてみましょうか。
それでは、今日のところはこのへんで。みなさま、ご縁があればまたお会いしましょう。さようなら^^ノシ
パンドラよ!私は帰ってきた!!
知ってる人はお久しぶり。知らない人は初めまして。パンドラサーガ、バルディッシュ鯖の聖フェルシュタイン王国の負け犬です。

さて、本当にそもそもパンドラをするのも3か月ぶりくらいという状況ですが、巷では引退説もまことしやかに囁かれていたりいなかったり?

何があったかというと、ある日デスクトップPCがWindowsを起動するのをボイコットするようになり、PCを買い替えようとしている間に引っ越ししないといけなくなり、引っ越しが終わってやっと一息つけたところで、

左腕の肘を粉砕骨折してました。

固定中

フットサルしてたら受け身を取り損なってこのざまですよ(-_-;)
指先に障害が残るとか色々とお医者さんに脅されながら約4時間、全身麻酔下で手術を受け、腕にプレートと靭帯をつなぐためのアンカーを打ち込みまくり、無事退院しました。

まぁ、正直何やってんだって話ですが、こうして障害も残らず生きて帰ってこれたので万事解決。あやうく職を失いかねない怪我だったので、コレからは大人しく生きようと思いました。ホントに。


さぁ、そんなこんなで帰ってきましたパンドラサーガ。約3か月ぶりのINだとゆーのに王国のみんながあったかく迎えてくれたのは本当にうれしかった。装備もいつの間にか氷竜とか出ててよくわからない世界になっちゃったなぁ、とか思ってたのに、

「復帰祝い」

というコトで最新装備をみんなが手渡してくれるという優しさ!本当にありがたいですね。

そんなわけで、復帰祝いのおしゃれ兜と最新の武器とマントを身に着けた負け犬仮面

pnd_20150111_012449.jpg

戦える気がしねえ!!!

イイんです。みんなの愛がボクの心に伝わればそれで。ボクもみんなを愛してる。


ところで、
復帰のめどがついた段階で、ずっと楽しみにしていたのが、レギュアス装備。リュイバーとかいう韓国ゲーみたいな耐久性をまったく感じさせない装備ではボクの心は決して満たせないと思っていたので、久々の鎧の登場は心おどるものでした。
というわけで、復帰早々さっそくCoverに借りて着替えてみました。

pnd_20150111_020227.jpg


コレは・・・・・・



足なんてかざりです。偉い人にはry

さぁ、そんなわけでまたパンドラサーガユーザーの皆様にはお世話になります。このブログもひっそりと更新しながら、またのんびりと続けていければと思っております。

それでは、今日のところはこのへんで。みなさま、ご縁があればまたお会いしましょう。さようなら^^ノシ
王家はかくして滅びた
みなさんこんにちわ。最近めっきりドワーフの姿で見かけなくなりました、負け犬です。個人的には寂しい限りです。え?知らねえよ?まぁまぁそう言わずに^^

さっそくですが、「王家」というクランをご存知でしょうか?バル鯖ジークで王国が勝利すると現れる「フェルシュタイン国王」というキャラクターがいたのですが、その国王が持つクランが「王家」です。

その国王が誰なのかというのはいまだ謎ですが、紆余曲折あった結果、その「王家」を間借りする形で始まったプロジェクトが、ブログ内で前述した「王家プロジェクト」です。

プロジェクトのコンセプトは、当時減少傾向にあった王国プレイヤーの人口を解決すべく、無所属キャラの王国への送迎、育成、そして王国でクランに所属するまでのコミュニケーションの場としての役割を担うというものでした。

現在も言えるコトですが、今の王国はソロ狩り、クラン狩りが主流となったため、他クランのプレイヤーと交流する機会というのは以前よりもずっと減っていました。また、王国に所属してもクランに入っていなければレベリングもままならないといった問題点がありました。

それを解消すべく、新規プレイヤーのコミュニティとして用意されたのが「王家」です。
クランの枠にとらわれず有志を募り、迎え入れた新規プレイヤーたちの支援を行い、新規プレイヤーたちのクランへの斡旋を行う。

大々的に宣伝をし、そうした活動を続けていく中で、たくさんの新規プレイヤーが「王家」に入り、そして巣立っていきました。彼らが今もパンドラサーガを続けているかどうか、というのはまぁ、置いておくとして、、、

代表的な「王家」出身プレイヤーをここに挙げてみましょう

Salvere AH
ティロット 5-2
召還士レビー AH
緑茶封 5-2
アント芋猪木 5ー2
メレディーア 5-2 → とっぷがん
オルデシア DK
アルサエル・エゼル とっぷがん

今では名前の見なくなったプレイヤーが多いのは何とも言えないところですが、他にも多くのプレイヤーが所属してくれました。

さて、こうして活動を続けていったわけですが、このプロジェクトにはいくつかの問題点がありました。

一つは、クランマスターの所在不明

くだらない話ですが、「王家」マスターはもちろんフェルシュタイン国王です。しかし、彼がいったいどこの誰なのかわからず、クラン勧誘権限等の譲渡などが行われず、プロジェクトの協力者が現れたりしても、その協力者を活かしきるコトができませんでした。素性のわかる人間というのは大切でした(^_^;)

二つ目は、新規の人数の問題
サービス開始からすでに4年以上が経過していたパンドラサーガ。新規プレイヤーの急激な流入は望めるはずもなく、一人、二人とポツポツと「王家」入団はあるものの、次の新規入隊者が現れる前に他クランへの卒業をする方が早いというのが実状でした。
新規プレイヤー同士でのコミュニティとしての役割が果たせなかった。コレがまずひとつの問題点。

そして最後に、新規プレイヤーの所属先
上記以外にも「王家」出身プレイヤーがいたコトはお話しましたが、そのプレイヤーたちの王国での所属先が問題でした。どういうコトかと言うと、その8割ほどのプレイヤーが「5年2組」所属となってしまったのです。
なぜか。クランを選ぶ時、みなさんは何を基準とするでしょうか?目的意識のはっきりしたクラン、向上心のあるクラン、初心者の多いクラン、色々とあるでしょうが、通常、仲良くなった人のいるクラン が多いのではないでしょうか?
このプロジェクトはそもそも、ボクが発案で始まったものです。ボクには発案者として新規プレイヤーたちの面倒を見る責任があったし、ボクの考えに共感してくれた「5年2組」メンバーも多くいました。他のクランの人たちもたくさん力を貸してくれましたが、5-2の人間がいる時間帯の方が多かった。それに尽きるように思います。

結果的に、誤解を恐れない言い方をすれば、

や り す ぎ た

というコトです。まぁ、コレはボクたちの接し方、距離の取り方にも問題があったのかもしれないので、なんと言えば良いのかわからないところです。しかしなんにせよ、「5ー2は王国全体を利用して新規メンバーを他クランから強奪している」と取られかねない状況は喜ばしいものではなく、さらに言えば、正直5-2の50人というクランのキャパシティ自体も完全に飽和していました。
もちろん、たくさんのクランがある中で、「5年2組」を選んでくれたコトはとても光栄でうれしいコトです。しかしこのプロジェクトは一つのクランでできる規模を完全に超えていました。



こうして、様々な成功と失敗を積み重ねて、結果的に数ヶ月で「王家プロジェクト」は頓挫しました。

長い話になってしまいましたが、ここにこうして記録しておくコトで今後の誰かの活動の一助になれば・・・。そんな期待を込めて、今日はこのへんでお別れしようと思います。

次回は古い話ではなく、王国の現状を鑑みた上での今後のプランについてお話しようと思います。最後までお付き合いくださった方、本当にありがとうございました。

それでは、今日のところはこのへんで。みなさま、ご縁があればまたお会いしましょう。さようなら^^ノシ
さぁて、と
みなさんお久しぶりです。負け犬です♪

ずいぶん長々と放置していたので、もうこのブログに足を運んでくださる方もいないかもしれませんね。。。

でもイイ〜んです!元々自己満足とゆー名の落書きなんです!!

でもホントは・・・もっと注目されたい、そんな乙女なオイラ。。。



まぁ、イイとして。

スマホに買い換えて色々と動ける幅がひろがってきたので、ボチボチ再開なのです。
なぜ王家プロジェクトがうまくいかなかったのか、これからのパンドラサーガライフをどうしたいのか、、、徒然と書いて行こうと思います。さしあたってスマホから更新でした^ ^

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